サジージュースでこの冬もインフルエンザになりませんように

サジージュースは免疫力あげて、インフルエンザにかかりにくくしてくれる

寒くなってくるとインフルエンザが猛威を振るいます。
次から次へと感染するので、職場や学校であっという間に流行してしまいますが、そんな中「去年も今年もインフルエンザにかからなかった」という人が周りにいませんか?

そう。同じようにウイルスは蔓延してるのに「病気を発症しない人」っています。
それは体を守る力「免疫力」が強いからです。

サジージュースを飲み始めて、体がポカポカして風邪をひかなくなったという体験談を多く聞きます。
もちろん予防には

  • 手洗い
  • うがい
  • 睡眠をしっかりとる

ことはとても重要です。

でももう一つ。
免疫力をあげることが重要なのです。

 

ウイルスの侵入を防ぐためには喉や鼻などの侵入口を守ることが大切で、そのためには手洗いうがいが効果があるのですが、一日中うがいや手洗いをしておくわけにも行きません。
侵入を防げない場合は「侵入されても撃退する力」が必要です。それが免疫力です。

サジージュースで免疫力が高まれば、全てがうまくいく!

 

インフルエンザ予防:免疫力を上げるのに必要なことは?

体の免疫力はどこに一番存在するかというと「腸」です。
なので

  1. 腸内細菌を善玉優位にする
  2. 身体全体の代謝を上げる
  3. 自律神経にメリハリを付ける
  4. 腸内細菌を善玉優位にする

の四つが重要です。

サジージュースで腸内環境をよくしよう!

 

 

中でも代謝を上げて「体温を維持する」ことはとても重要です。

風邪をひいた時に熱が出ます。私たちはそれを「悪いこと」のように考えてしまって解熱剤を飲んでしまったりするのですが、発熱は免疫細胞が働いている証拠です。

免疫細胞が働くためには体にある酵素の働きが活発になるのが、37℃以上。
平熱を超えて発熱している場合は体に侵入したウイルスと免疫細胞が戦っているので、解熱剤を飲んで早く熱を下げようとすると、ウイルスの力を増強させてしまう可能性もあります。

高すぎる熱が続く場合は脳などにダメージがある場合もあるので下げることが必要ですが、発熱で一番困るのは「体力の消耗」です。
ビタミンの多く含まれた消化の良いものや(みかんなど)水分を少しづつでも取ることが大事です。

決してスタミナをつけるためにと「肉」などを食べてはいけません。消化するのに体力を使ってしまいます。

ゆっくり休むのも大切だニャー

 

サジージュースは体を温めて免疫細胞の働きをよくしてくれる

代謝を上げて、体温を維持すると言っても、なにをどうしたらいいかわからないですね。
代謝には

  • 基礎代謝
  • 新陳代謝
  • エネルギー代謝

など様々な代謝があります。

免疫の細胞に大事なのは「免疫細胞自体の新陳代謝」です。
新しい栄養素で、新しい免疫細胞を作り続けウイルスに負けないようにしないといけません。

免疫細胞が活躍するのは血液内。
なので「血液のめぐり」が良くないと栄養分が行き届かず免疫細胞が元気に働けません。
免疫細胞同士で情報を素早く交換することで早くウイルスを退治する「サイトカイン」とうの動きも血液のめぐりが大切です。

風邪やインフルエンザにかかってない時に代謝を上げておくことを心がけている必要もあります。
体温を上げるような運動や入浴。
そして体温を上げるサジージュース。

体温を上げるというと「体が熱くなり汗をかく」ので夏場は敬遠されがちですが、夏の汗かきはクーラーなどの冷えが原因のこともあるので、「体温を上げる」ことは一年中大切です。

ウイルスの活動が活発になる気温の下がる冬は特に、ゆっくりお風呂に入ることや軽い運動も重要です。
サジージュースを毎日飲み続けることで風邪をひかない体になるでしょう。

湯船に浸かるのもやっぱり大事

サジージュースが正常にしてくれる腸内環境も免疫アップに大切

免疫アップに欠かせないのが腸内環境を整えること。
つまりバランスの良い食事を取ること。案外難しいことでもありますね。

免疫力は腸でつくられるともいわれ、免疫アップにはまず腸内環境を善玉菌上位の環境にキープすることが大切です。

免疫細胞を作り出すため重要な栄養素は

  • 良質のタンパク質(アミノ酸)
  • ビタミン
  • ミネラル

など。

何か一つの栄養素をたくさんとればいいわけではなくて、これ以外にも取りすぎない程度の脂肪も必要です。
数多くのおかずをすこしずつ食べるのが理想ですがそういうわけにも行かないのが毎日の食事。

サジージュースには200種類以上の栄養素がバランスよく含まれているので、食生活改善は難しくても、毎日一口づつ続けていれば腸内環境が改善されてきます。

便秘が解消されてお肌の調子もよくなれば一石二鳥ですよね。

 

体を守る免疫が腸で作られるって、ちょっと不思議な気もしますよね?
腸内は体の中にあるのですが、よく考えてみたら食べ物を食べる「口」と排泄器官を結んでいます。
なので異物が入ってくる可能性が高いのです。
多くは酸性の胃液などによって殺菌されるのですが、そこをくぐり抜けてきたウイルスを最終的に退治するために、免疫に関わる細胞の6割もが腸で待機しているのです。

腸には5100兆個ほどの腸内細菌が住んでいます。

善玉菌優位の状態では

  1. 消化をスムーズに
  2. ビタミンやホルモンの一部を作る
  3. 免疫力が高まる

ことがわかっています。
腸内環境をよくすれば全てが良い方へ変わっていきます。
サジージュースを毎日飲むことで、腸内が少しずつ善玉菌が増えてきて、ある時を境に「善玉菌優位」に変わります。
そうなればもう便秘に悩まされることもなくなります。

これはオレンジジュースでわったもの。どんな飲み方もOKだから嬉しい〜

サジージュースは1日100円。経済的!

一旦風邪をひいてしまったり、インフルエンザにかかってしまうとしばらくの間つらいし、お金も結構かかります。

なるべく避けたいですね。

1日100円のサジージュースでインフルエンザを軽くスルーしましょう!

 

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サジージュースはビタミンの宝庫【ビタミンA、C、E、B1、B2、B6、B12、K1、葉酸、ビオチンなど】

サジージュースとビタミン:微量でも生きていくのに必要

ビタミンの語源は「VITA」という言葉で、「生命」を意味すると聞きました。
三大栄養素に比べて必要量は少なくても、ビタミンは絶対に欠かすことのできない栄養素です。

私たち人間が必要とするビタミンは13種類で、それぞれ身体の機能を正常に働かせる作用があります。

そのほかにもビタミンとよく似た性質を持つ「ビタミン様物質」というものもあります。

ビタミンやその他の栄養成分は種類によって体内で働く場所が違います。
互いに助け合って作用するので、単体で摂取するよりも複数組み合わせて摂取するほうが有利だと言われています。

 

単体で摂取するよりも複数組み合わせて摂取するほうが有利。とは言ってもそんなに食べれないよ

 

サジージュース に豊富に含まれているビタミンが、どんな時に必要かを見て見ましょう。

 

 

 

サジージュース:季節の変わり目に風邪をひきやすい人には?

寒い時期はもちろん、季節の変わり目は風邪をひきやすくなります。風邪対策にうってつけなのがサジージュースに多く含まれるビタミン AとC。
ビタミンAの前駆体「βカロテン」は喉や鼻の粘膜を強化します。
粘膜の役目は外からウイルスなどが入ってくるのを防ぐこと。粘膜が強ければより高い防御効果が得られます。

もし体内にウイルスが侵入してきても大丈夫。
サジージュースに多く含まれるビタミンCが立ちはだかります。

ビタミンCはウイルスを撃退する免疫のひとつ「白血球」の働きをパワーアップさせるので、ウイルスを撃退します。

風邪をひいた時、ひきそうな時、もちろんひく前もサジージュースでビタミンAとビタミンCの補給を忘れずに。

 

サジージュースのビタミンCはウイルスを撃退する

 

サジージュース:肩こりがひどいデスクワーカーには?

オフィスでパソコンに向かう時間が多いデスクワーカー。
ずっと同じ姿勢のままでいると血行が悪くなります。

血行不良は肩こりや頭痛、集中力の低下などを引き起こし、その結果仕事の効率が下がってきます。

小休止して体を動かすことが大切ですが、それと同じくらいサジージュースに含まれるビタミンEが有効です。
ビタミンEは血行不良を改善する働きがあり、伴って腰痛の改善などにも期待されます。

 

サジージュースにたっぷり含まれるビタミンEは血行不良を改善する

 

サジージュース:疲れがなかなか抜けない重だるさんには?

疲れやすい。疲れがなかなか取れない。休日はいつもダラダラしてしまう。
虚弱体質とまではいかなくても、なんだか体がスッキリとしない。
そんな方にはビタミンがとての重要です。

ビタミンAとCは抵抗力・免疫力を上げてくれるので病気に負けない体を作ってくれます。

実は「疲れが取れた!」という体験談が一番多いのがサジージュースなんです。
それは200種類以上の栄養素がバランスよく含まれているからというの大きな理由なんですが、中でも「アスパラギン酸」というアミノ酸の力によるものです。

疲労回復に効くアスパラギン酸は抽出されたものがエナジードリンクなどに使われていますが、サジーのアスパラギン酸は自然のまま、そのままです。しかも健康にいいとされている米酢の46倍もの含有量。

肉や魚を食べることも虚弱体質には必要なことですが、どうしても食べれない時はサジージュースだけでも!

 

疲労回復に効くアスパラギン酸はサジージュースに豊富に含まれてます。

 

サジージュース:痛い痛い口内炎にしょっちゅうなる人は?

食事が全然楽しくなくなる口内炎。
口の中だけでなく、舌の付け根や先っぽにもできやすい口内炎。
食べ方が下手で口の中を噛んでしまう人も、何もしてないのにポツポツとできる人も。
口内炎はビタミンB2不足が原因です。

レバー類や赤身のお肉、魚介類や乳製品に含まれているビタミンです。

普通に食べている気がしても、不足しているのです。
それは「揚げて」しまうと、とて出してしまうビタミンだからです。

加熱による損失を受けないように食べるのが理想的ですが、サジージュースを飲み続けることでもカバーできます。

 

口内炎はビタミンB2不足が原因です。

 

 

サジージュース:臭いかも?体臭が気になる人は?

朝起きたら枕が臭い!

隣に立った人がシブい顔をしてる。
もしかして?臭い?

加齢臭などの体臭の原因となるのが皮脂の酸化。
酸化の原因は活性酸素というもの。

活性酸素のはたらきを抑える「抗酸化成分」を私たちは生まれながらにして持ってますが、年齢を重ねるとともに減ってきます。

加齢臭の原因、酸化した皮脂をカバーできなくなるのです。
でもご安心を!サジージュースにたっぷり含まれたビタミンA、ビタミンC、ビタミンE、などの抗酸化成分が加齢ダメージを回復してくれます。

サジージュースの抗酸化力はトップクラス!
エイジングケアにも人気がある理由です。

 

サジージュースは体臭、加齢臭の原因の活性酸素を除去します

 

 

サジージュースはビタミンの宝庫

サジーが自生する地域では昔から「薬箱」と呼ばれていたサジー。
様々な栄養素がたっぷり入ったサジーの果実はまさに、地球の贈り物です。

私たちのすむ日本にはあまり栄養価の高いサジーがありません。
果物を食べる代わりに、果実を裏ごしした濃厚なピューレであるサジージュースを飲んで、いろんな体のトラブルをスッキリ解決させましょう!

 

 

 

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サジーで免疫アップ【寒の戻りに風邪をひかないように】

サジージュースは免疫力を上げてくれる

今年の冬は寒かったのでインフルエンザが猛威を振るいました。手洗いうがいは絶対で、でもそれにプラス「ウイルスに負けない体」を作ることが大切だと実感したのではないでしょうか?

サジージュースは体の免疫力を上げる栄養素が多く含まれています。

  • たんぱく質(アミノ酸)
  • 亜鉛
  • ビタミンA(ベータカロテン)
  • ビタミンB1
  • ビタミンB2
  • ビタミンB6
  • ビタミンB12
  • 葉酸
  • パントテン酸
  • ナイアシン
  • ビオチン
  • ビタミンC
  • ビタミンE

などの栄養素です。

 

サジージュースに含まれるたんぱく質のはたらき

たんぱく質(アミノ酸)は酵素の素にもなるもので、体の材料です。酵素は体内で行われる様々な活動(消化吸収・運動・呼吸など)を助ける大切な役割を担っています。

たんぱく質(アミノ酸)が不足するということは「体の材料が減る(新陳代謝が鈍る)」といことで、体調を大きく低下させてしまいます。

 

サジージュースに含まれる亜鉛のはたらき

亜鉛は「美味しく栄養をとる」という基本に深く関わっています。
舌にある味を感じ取る細胞は、この亜鉛がなければ十分に機能しません。そのため、亜鉛が不足してしまうと、味覚障害を引き起こ梓「何を食べても美味しくない」と感じることから食欲不振になったり、栄養失調になります。

免疫はきちんと栄養をとることから始まります。美味しく食事をとることはストレスを軽減するんでさらに免疫力も上がります。

 

サジージュースに含まれるビタミンAのはたらき

ビタミンAは粘膜を良い状態で保つためにも必要な栄養素。喉・鼻・腸などに存在する粘膜は、風邪などのウイルスが体内に侵入するのを防いでくれます。いつも粘膜に潤いを持つことが病気予防には不可欠です。

ビタミンAは摂り過ぎに注意(特に妊婦さんの場合)すべき栄養素でもあります。その点サジージュースに含まれているβ-カロテンは必要な分だけ体内でビタミンAに変わることができます。サジージュースでビタミンAをとると過剰摂取などの心配がなく、安心です。

 

サジージュースに含まれるビタミンB群のはたらき

ビタミンB群とは、ビタミンB1・B2・B6・B12、葉酸、パントテン酸、ナイアシン、ビオチンの8つを指します。

ビタミンB1・B2・B6、パントテン酸、葉酸には免疫力を高める役割があります。ビタミンB群はどれかひとつだけでは効果を発揮しにくく、お互い助け合いながら働きます。なのでビタミンB群が豊富に含まれているサジージュースは最適です。

普通の日本人の食生活では不足することはないと考えられていましたが、食生活は変化してきています。栄養調査によるとビタミンB群は実際はかなりの数の潜在性欠乏者がいるということがわかっています。サジージュースでビタミンB群をまとめてたっぷりとりましょう。

 

サジージュースに含まれるビタミンCのはたらき

風邪予防のためにはまずビタミンC。
みかんをたくさん食べると風邪をひかないというのは割と当たっているようです。
ビタミンCは免疫細胞の一種「マクロファージ」のはたらきをサポートするので免疫力アップに効果的です。

 

サジージュースに含まれるビタミンEのはたらき

体の免疫を落としてしまうものに「活性酸素」があります。活性酸素はもともと呼吸によって体内に入った酸素が、ストレスやその他の要因により「体を傷つける毒」に変わったものです。

ビタミンエは細胞膜の中で活性sんそを待ち受けます。
活性酸素が体内の脂質と結びついて毒性の強い「過酸化脂質」になる前に、先に活性酸素を捕まえ、無害なものに変えます。

ビタミンEが不足すると、過酸化脂質の増加を止められず、動脈硬化や脳梗塞などの「血管の病気」を引き起こすことになります。

ビタミンやアミノ酸は数種類あり、どれも単体でより複合的にとる方が威力を発揮します。もちろん多くの品目を食事でとるのが理想的ですが、難しい場合は「一口で200種類以上の栄養素」が摂れるサジージュースの手を借りるのもいいですね!

サジージュースを飲んで体を「内側から温める」ってどういうこと?

サジージュースでぽかぽかな体

体は内側から温めないとダメっていうけれど

だいぶ暖かかくなってきたけど、朝晩はまだ少し寒い・・・。

健康情報でも美容でも「体を内側から温める」というキーワードが出てきます。サジージュースを飲んだ方の体験談でも「飲んだらぽかぽかした」というのがあります。

暖かいもの、例えばお茶やコーヒーを飲んだらお腹のあたりが暖かくなるのは割と納得できるけれど、それとはすこし違うのです。サジージュースは冷たいジュースなんですが(もちろん、温めて飲むのもオーケー)それでもポカポカするというのはなぜでしょうか?

あったかサジーであたたまろう!

 

サジージュースを飲むと手足などの末端が温まる理由は?

私たちは大体36度くらいの基礎体温があります。
体温はなぜおきるのか?なぜ寒いところでもキープできるのか?

体の熱はどこで作られるのでしょうか?

熱エネルギーは代謝によってつくられる

代謝とは、食べたものから栄養素を摂り込み、エネルギーに変換すること。
つまり「食べること」から始まるのです。

食べるという行為は、カロリーを消費する「運動」ともいえます。
お昼ご飯を食べた後、体が暖かくなっていく体験は誰もがあるはずで、それは熱エネルギーが生み出されることでおきます。

ところが、体を温めるという観点で行くと重要なのは「生み出すだけでは、末端は暖かくならない」ということです。
エネルギー代謝で生まれた熱エネルギーを全身に運んでくれるのは血液。
血液は体重の約8%を占め、全身を一巡するのに約1分かかります。

 

血液の役割はおおきく4つあります。

  1. 酸素の運搬
  2. 栄養素の運搬
  3. ウィルスや細菌に対する防衛
  4. 体温の維持・調整

 

この4つともサジージュースを飲むことに、密接な関係があります。

 

サジージュースの豊富な鉄分やビタミンCが貧血を改善し、酸素を体中に送ってくれる。

酸素を運ぶにはヘモグロビンという物質が必要です。ヘモグロビン値が少ないと「貧血」です。サジージュースにはヘモグロビンの材料である「鉄とアミノ酸」がたっぷり含まれているので「酸素をきちんと運べる血液」を作り出すことができます。

 

サジージュースの抗酸化力が血液をサラサラにして巡りをよくする

血流が滞る。つまり血液が一周回って帰ってくるまでの時間がかかると、熱を運ぶことにも時間がかかります。

肉食過多の食生活、喫煙やストレス、環境ホルモン等で大量に発生する活性酸素による酸化などの影響により、血液の粘度が増してドロドロになると、血流が滞ります。

その一番の原因は活性酸素。
これを除去するのが、体内の抗酸化酵素や抗酸化物質です。

 

サジージュースには
トマトの約20倍もの抗酸化成分が含まれています。

 

抗酸化成分を意識的に取り入れて、からだの中からスッキリを促し、健康的な毎日を送りましょう。

ORAC法とはその還元力の強さを測定するテストで、アメリカ農務省と国立老化研究所で開発された測定法です。アメリカではORAC値を表記した食品が販売されています。

オレンジ?黄色?見た事のない色と透明感のなさ。酸っぱいけど、慣れるとおいしい。

サジーで免疫アップしてインフルエンザをスルーしよう

サジージュースで免疫力がアップする理由は?

サジージュースを飲み始めて風邪をひかなくなったという方が多くいます。
風邪をひく人、毎年インフルエンザにかかってしまう人とそうでない人の差はなんなのでしょうか?

  • もちろん手洗い、うがいをきちんとすること
  • 睡眠をしっかりとること

はとても重要です。

 

でもそれ以上か、同じくらいに重要なことは「ウイルスが入ってきてもやっつける力」です。

 

私たちは生まれながらにして「免疫」というものを持っています。
ところが、加齢によって、また食生活や生活習慣によってその力を発揮出来づらくなってきます。

  • サジージュースを飲むと風邪を引かなくなった
  • 家族がインフルエンザになったのに、私は大丈夫だった

それはサジージュースを飲むことによって免疫力が上がってるからとも言えます。

 

サジージュースを飲むとぽかぽかする?免疫力と体温の関係は?

体温が下がると免疫力が低下します。

寒い季節に風邪をひくことが多いのは

  • 低温の方がウイルスが活動的になる
  • 低体温だと免疫力が低くなる

からです。

 

 

サジージュースは体の巡りを活性化して、体温を上げてくれます。

さらに大事な体の部分は「腸」。
腸には免疫細胞の約60%以上が集中しています。腸内環境が悪くなると、免疫力が落ち、風邪をひきやすくなります。

サジージュースは様々なビタミンや有機酸などがバランスよく含まれているので、腸内環境をよくしてくれます。飲むと便秘が解消される理由もここにあります。

一旦風邪をひいてしまったり、インフルエンザにかかってしまうとしばらくの間つらいし、お金も結構かかります。

なるべく避けたいですね。

1日100円のサジージュースでインフルエンザを軽くスルーしましょう!

 

サジーの栄養素をうまく取り入れるための食事法【朝ごはんをしっかり】

サジーの200種類以上の栄養素が食生活を強力にサポート

朝ごはん食べていますか?昨日のTV番組で

  • 朝ごはん食べてる人の方が免疫が高い
  • 午前中に予防接種した方が効果がある

というのをやってました。

 

朝は時間がなかなか取れず、朝ごはん抜きで会社などに出かける方もいるでしょうが、ぜひ朝食は食べてください。

1日3食の生活習慣は鎌倉時代から続いているそうです。
1日3回食事が必要な理由は

  • 生体リズムを守る
  • 1〜2食では1日に必要な栄養素が十分に摂取できない

からだと言われています。

 

人間のからだには体内時計が備わっており、睡眠や食事などにより体内リズムをコントロールしています。例えば深夜に食事をすると、消化器官に負担がかかり眠りが浅くなります。
そのことで体内リズムが狂ってしまうのです。

お仕事が夜勤などで夜働いて、昼眠る方もいますので、難しい所ですが。

1日3食を決まった時間に規則正しく食べるということは生体リズムを整えるという重要な意味があるのです。特に朝ごはんは「前日の夜ご飯から10時間以上も断食状態」になっている体に栄養を与える重要な食事です。

サジージュースを朝ごはんのあとに飲む習慣をつけている人は、栄養不足になっている朝の体にズバッと栄養補給できている可能性が大です。

朝ごはんの後にはぜひ30mlのサジージュースをクイっとひとくち飲みましょう。

 

サジーで栄養補給:食事は「喜び」でもあります。

食事は栄養補給というだけでなく「楽しみ」にもなりますよね。
どこで、誰と、どんなものを食べるとき美味しいと感じるかを考えてみると良いでしょう。

美味しいと感じる時には唾液や胃液などの消化液の分泌がよくなります。
口の中を殺菌したり、食べ物をしっかりと消化吸収するためには「美味しい」と感じることも重要です。

サジージュースを飲み続けることによって得られる「元気」や「きれい」を想像しながら飲んでみてください。
栄養素により元気できれいになるだけでなく、「そうなりたい」「こうなって嬉しい」と言う気持ちもさらに効果的です。

 

美味しさとは視覚・嗅覚・聴覚・触覚(食感)など体全体で感じとるものでもあります。
旬の食材を取り入れることも大切ですね。

天候や諸条件で「野菜が高い!」と言う時期もありますが、サジージュースなら一年中、安定して栄養素をたっぷり取り入れることができます。

 

サジーは寒い季節には絶対必要だけど・・・。【冷たいものを飲みたくない時もあるよね】

サジージュースは風邪を引きにくくする

サジージュースはいろんなお悩みを解決してくれる。
貧血や膀胱炎、便秘、そして冷え性。

サジージュースは体の血行を良くして免疫力を高めるジュース。
体が温まれば、いろんな悩みがすっきりするということは逆に言えば「体の冷え」が全ての元凶だと言えます。

気温が下がって、いろんなウイルスが元気になる冬にこそ、サジージュースは飲むべき天然果汁なんですが、

  • 冬になると冷蔵庫を開けるのが億劫になる
  • 寒いと冷たいものを飲むのがちょっと・・・

と言う理由で「サジー習慣」をやめてしまう方が多いそうです。

ああ〜〜風邪ひいちゃった〜〜となる前に

インフルエンザの予防にも免疫力はとても大切。
サジージュースをやめてしまうのはとても危険かも

 

サジージュースは冷蔵庫で保存しなければいけないんですが、「冷たく冷やして飲まなければいけない」わけではないのです。

寒い朝にはサジージュースをお湯割で飲んでも、実はOKなんです。

もちろん、手洗い・うがいも忘れずに

 

サジージュースを温めたまま放っておくとビタミンCは壊れる?

サジージュースに含まれるビタミンCは加熱するこ壊れてしまいます。
と言っても温めたらすぐに壊れていくわけではありません。

お湯で割って、ふーふーしながら飲む。
もしくは少しだけ冷ましたお湯にサジーを入れて、飲む。

そのくらいなら問題ありません。

なんだ!温めて飲んでもいいんだ〜サジージュース

 

 

ビタミンCは加熱によって壊れるまでにどのくらい時間がかかるか

ある研究機関がこの「常識だと思われていたこと」に着目し、加熱で壊れる程度を調べると・・・

【実験方法】ビタミンC水溶液を加熱しながら混ぜ、時間ごとに取り出し、ビタミンCの量を定量した。

【結果】濃度にほとんど変化はみられなかった。

ビタミンCを120分加熱しても、その損失は微々たる量であったということです。

サジージュースに含まれる200種類以上の栄養素が全部壊れるわけではありません。熱の強いものと弱いものがあります。

《熱に弱い栄養素》(水溶性ビタミン)

  • ビタミンC
  • カリウム
  • ビタミンB1
  • ビタミンB2
  • ビタミンB6
  • ビタミンB12
  • ナイアシン
  • パントテン酸
  • ビオチンなど

《熱に強い栄養素》(脂溶性ビタミン)

  • ビタミンA
  • ビタミンE
  • ビタミンD
  • ビタミンK
  • 鉄などミネラル

夜なら、お風呂上りにキュッとひとくち。寒かったとしても、1日のうちで一番冷たいものがおいしいタイミングだと思うのでいけるんじゃないでしょうか?

 

サジーは冬場に多い「膀胱炎」にも効果あり!

ウイルスが活発になり、寒いトイレに行くのが嫌になる時期「膀胱炎」は頻繁に起きるようになります。

体を温めて免疫力が上がっていればウイルスの侵入を許したとしても、炎症を起こす前に撃退することができます。

サジージュースでお腹の中から体を温めよう【冷えた体は病気予備軍】

サジーで温活:体重を測るより体温を測ろう

毎日体重計にのっては一喜一憂してしまうあなた(私も、ですが)
自分の体温が何度かは知っていますか?

女性は基礎体温を測る機会があるので「知ってるよ」という人も多いでしょうが、36度以下のことがおおくないですか?

実は体温が低いというのはけっこう怖いことなのです。

いま30歳以下の女性で「ヒトの平均体温:36度5分」以上の方はかなり少なくなっているそうです。35度未満の方もチラホラ。

この体温でいると

  • むくみ
  • 肥満
  • アレルギー
  • 高脂血症
  • 生理不順
  • 生理痛
  • 慢性疲労症候群
  • 痛風

など、ありとあらゆる病気になる可能性が高いといわれています。

 

原因としては

  • 筋肉量の低下
  • 入浴法の間違い
  • 食生活の乱れ

などが挙げられます。
サジージュースをのんで「ぽかぽかな体」にすることは、健康でキレイな毎日に欠かせません。

サジージュースは寒い時期には、あったかいお湯でわって飲んでもオーケー!

 

サジーで温活:体温が下がるとどんな症状がおきる?

  • 36.5度:健康体
  • 36度:ふるえ(筋肉を震わすことで熱生産を増加させようとする)
  • 35.5度:排泄機能低下・アレルギー反応・自律神経失調症
  • 35度:がん細胞がもっとも活性化する
  • 34度:水に溺れた時など、生命回復できるギリギリの温度

あなたのからだ、大丈夫ですか?

 

サジーで温活:体を冷やす食べ物をとりすぎていませんか?

サジーは真冬の果物。
マイナス40度もの極寒のなかで実をつけ、雨も降らない高地で紫外線にもまけず生きています。

冬が旬のもの、寒い時期に収穫すもの、寒い地方の食べ物はからだを温める作用があります。
サジージュースを飲んで「体温があがった」という学会報告があるくらいです。

 

食べ物の旬がわかりにくい現代では

  • 冬に体を温めるもの
  • 夏に体を冷やすもの

を食べるのはけっこう難しいかもしれません。しかも夏場とはいえ、オフィスやビルのなかは真冬並みに寒い場所も多々あります。家に帰ればクーラーのお世話になりっぱなし。

ほんとうの「夏」は、あまり存在しないもかもしれません。そうなると「体を冷やす食べ物」はできるだけ摂らない方がいいでしょう。

 

  • 体を冷やす食べ物には以下のようなものがあります。
  • 水分の多い食べ物・・水、お茶、コーヒー、コーラ、ビール
  • 南の地方でとれるもの・・バナナ、パイナップル、スイカ、トマト、コーヒー
  • 白っぽい食べ物・・白砂糖、化学調味料
  • 柔らかい食べ物・・パン、バター、マヨネーズ、クリーム
  • 生野菜

とくに危険なのが「サラダ」などの生野菜。体にいいんじゃないかとおもって、朝はサラダだけ!なんていう生活をしてると、あっというまに体を冷やしてしまいます。

日本にはもともと、野菜を生で食べる習慣はそれほどありませんでした。
煮物にしたり焼いたりンツを通すことで冷えすぎること避けていたようにもおもえます。

サラダに、精製された白いマヨネーズをかけて食べる。
これって体を冷やすための食べ物だといえます。

あったかサジーであたたまろう!

 

サジーで温活:自分は冷えてない!どちらかというと暑がりだという方に

わたし、暑がりなんですよ!
そういう方にじつは冷え性が多いのです。

勘違いしやすいものに「手足がほてる=暑がり」というのがあります。
手足の熱っぽさは、体内の熱が外に逃げていってると考えられるのです。

自分が「冷えているか」を判断する時にはお腹を触ってみるといいです。
「お腹は誰だって冷たいでしょ?」と思いがちですが、それは「ほとんどの人が冷えている」という証明でもあります。

汗かきの人も実は冷え性かもしれません。
汗をかくというのは「体内に水分が多すぎる」可能性があるからです。

本当の汗は「十分に運動した時」にかくはずなのですが、そうまで動いてないのに汗をかくのは体内の余分な水分を捨てて体を温めようとする反応です。

 

サジーで温活:ぽかぽかからだはトラブル知らず!

体の冷えにより、目に見えるトラブルには以下のものがあります。

  • 目の下にクマ
  • 鼻の頭が赤い
  • 赤ら顔
  • 青あざが出やすい
  • 唇が紫ぽい
  • クモ状の血管腫がある
  • 手のひらが赤い・熱い
  • 痔になりやすい
  • 生理不順

 

これらは体表の毛細血管の血液の滞りによる症状です。

このほか

  • 肩こり
  • 頭痛
  • めまい
  • 耳鳴り
  • 動悸
  • 息切れ

などの自覚症状も「体が冷えること」がベースにあると考えられます。

 

サジージュースで血流をアップさせて、さまざまなトラブルにさよならしましょう!

 

サジージュースで体温あげたら空も飛べるかも??

サジージュースで体温あげてないと慢性的なエネルギー不足になるかも??

私たちの体温は、体内の生命維持活動に欠かせない「酵素」が十分に働けるように保たれています。
脇の下など測る「表面温度」が36.5度くらいが好ましいのですが、近頃は低体温の人が増えているということです。

夏でもクーラーの効きすぎなどで表面温度が奪われ、体内も冷たい飲み物で冷えていく。

冬でも痩せて見えるように薄着で、しかも矯正下着で血行も悪くなり体が冷えてゆく。

思い当たる節があります…。

 

体温が低いと生命維持が難しくなる。

体温が低い状態ではエネルギーを作り出す細胞中のミトコンドリアという組織がうまく働けず、慢性的なエネルギー不足状態におちいってしまいます。

体内の代謝力や免疫力も低下して、病気にかかりやすくなってしまいます。

低体温になってしまう原因の一つがストレスの多い生活です。

仕事が多忙で睡眠不足や蓄積疲労があったり、不安や悩みなどの精神的ストレスが過剰になると、自律神経バランスがくずれてしまいます。

 

頑張りすぎる生活はミトコンドリア系のはたらき(持久力)が低下

細胞中のミトコンドリアという組織は、酵素を使って効率的にエネルギーをつくりだします。ミトコンドリアは低体温ではうまくはたらくことができません。慢性的なエネルギー不足になり、免疫力を含む体のすべての活動が低下します。

 

怠けすぎる生活も副交感神経優位が過剰になります

ゆったりしすぎる、休日にごろごろしてばかりの生活も免疫力を落とします。

ミトコンドリア系が十分にはたらかず、酵素がつかえません。それを補うように酵素を使わずにエネルギーをつくる「解糖系」が活発になります。解糖系エネルギーは効率が悪く、生み出してもエネルギー不足を補うことはできません。

やはり適度な運動と、休養とはリズムよくやるべきですね。

 

サジージュースは医学会で「体温を上げるジュース」だと発表されました。

 

サジージュースで体温あげたら空も飛べる??超余談(笑)

体温が高いほど大きなエネルギーを生み出せます。
空を飛べる鳥たちと、私たち人間は体温に大きな差があります。

  • すずめ・・・43℃
  • 白鳥・・・42℃
  • コウモリ・・・41℃

ーーー飛べるボーダーーーー

  • にわとり 40℃
  • にんげん 37℃

人間の動物としての体温の低さがわかります。

サジーで風対策【ひとくち免疫アップ!】急に寒くなって風邪をひく人続出!

サジーで風邪対策:ウイルスが元気になる季節

風邪の原因は空気中に漂うウイルスに感染すること。
でも、寒さによって「風邪を引きやすくなる」のも事実。

風邪の諸症状としてくしゃみがあります。
くしゃみは直接風邪ウイルスに侵入されそうになって、それを外へ出すために「ヘッックション!」となります。もう一つ寒いとくしゃみが出る理由は、冷たい空気が鼻への刺激として脳に伝わるためです。

冷たい空気が粘膜の知覚神経が刺激を受け、呼吸筋(横隔筋、肋間筋など)、喉頭筋、顔面筋へと伝わりくしゃみが起こります。太陽を見てもクシャミが出るのは、強い光が三叉神経から鼻への刺激として伝わるからです。

鼻がツーンとする、あの感じですね。

くしゃみが出るとうことは、寒さがあり、寒さによってウイルスが活性化するので「風邪引きの前兆」と言えますね。

くしゃみが出たら、お薬よりも、免疫を高めてウイルスに勝つサジージュースを多めに飲むのがいいのかもしれません。

 

 

サジーで風邪対策:個体条件・環境条件に影響されて、風邪を引く

人間の身体は、疲労がたまってる時、体温が低下して免疫が働いていない時、もしくは病気による免疫不全時に風邪のウイルスにやられます。

空気が乾燥していると、ウイルスが飛散しやすく、侵入しやすいのも「冬場に風邪をひく」要因の一つかもしれません。まあ、南極のような極寒地域ではウイルスは死滅してしまうので風邪をひくことはありませんが。

身体が冷えると交感神経が刺激され、基礎代謝量が通常時より上昇します。
「冬は太りやすい」という定説はちょっと違うかもです。

風邪の大半の原因はライノウイルス(別名鼻かぜウイルス)とも呼ばれ、1年中空気中に存在していますが、特に多いのが春と秋です。

人間の免疫力の重要な要素でもある白血球は、体温が1度下がると働きが約30%下がると言われています。

一年中飛散しているにもかかわらず、体温の低下しやすい「秋〜冬」に風邪をひくのがベースにあり、あとはそれぞれ私たちが持つ「免疫力の差」で風邪をひく人ひかない人が別れます。

  1. バランスの良い食事
  2. ストレス
  3. 睡眠

などの私たち自身の問題も大きく関わってきます。

サジージュースの200種類以上の栄養素を毎日摂ることで「風邪をひかなくなった!」という方が多いのは「1」のバランスの良い食事が摂れてるからかもしれません。

 

 

サジーで風邪対策:熱が出ると「寒気」を感じるメカニズム

身体の芯からぞくぞくっと寒気を感じる時、ありますよね。「悪寒が走る」というものですが、これは免疫細胞である「白血球」が体内に侵入した風邪ウイルスと戦っているために起きるのです。

白血球は、自身が活動力を上げるため「体温を上げる体温調節スイッチ」を入れます。
この時の発熱初期症状が、「寒気を感じる」症状だと言われています。

寒気によって震えが起きることがありますよね?これは筋肉を収縮させることにより熱を発生させるからです。
体温が37℃を超える時に発症することが多いですが、基礎体温の低い方はもっと低い状態でも悪寒が走るかもしれません。

女性は更年期に差し掛かると「冷えのぼせ」と言われる「体は寒いの顔だけが熱い」という症状に悩まされることがありますが、これはホルモンバランスの影響が大きく、風邪とは違います。

 

 

サジーで風邪対策:風邪から身を守るためにしたいこと

風邪を治癒する薬は、今の所ありません。風邪薬として売られているものは「諸症状を緩和する」だけです。日毎から以下の4つを気にかけておいてください。

ウイルス侵入を防ぐ手洗い・うがい

やっぱり侵入させないのが一番。外から帰ったらうがいと手洗いを必ずする。風邪が流行してる時は一時間に一回、うがい手洗いをする。これだけでかなりのリスク回避になります。

一番やってはいけないことは「公共交通機関の中で、花の穴を触ること」らしいです。花がムズムズするからといって、口や鼻の近くにウイルスのついた手を持ってくることは危険すぎ!

 

善玉菌を元気にしてあげればいいのか!!!

 

何が何でも免疫力に頑張ってもらうために

免疫力を高める栄養素、ビタミンAやビタミンBやビタミンCの摂取を毎日心がけましょう。
たんぱく質(アミノ酸)も必要です。

さらに体温を上げてくれる栄養素(寒い地方のもの・冬が旬のもの)を多く取るようにしましょう。免疫力にとって体温が下がることが一番ダメージがあります。

サジーはマイナス40度もの極寒の地で自生する果物で、旬は「冬」。
体を温める作用があることが学会で発表されました。

 

部屋の温度だけでなく湿度も重要

乾燥はウイルスにとっては大喜びできる条件。
冬は部屋も乾燥します。加湿器などで湿度を40%~60%に保つことが大切です。少し濡れたバスタオルを寝室にかけておくだけでも違います。

 

体を冷やさないこと

とにかく薄着はダメです。
首・手首・足首はもちろん、おなか周りも暖かくしておきましょう。
小さな下着も体が冷えるし、矯正下着は血流を悪くし、体温を下げてしまうので「いざという時」以外はなるべく履かないようにしましょう。

もし風邪をひいてしまったら

  1. 厚着をして部屋を暖め体温を逃さないように
  2. 熱が上がったら脇の下や首の周りを冷やす
  3. 熱の下がり始めたら薄着になり熱を体外に放出します

そして睡眠を充分に摂ることを忘れずに!

基本的に風邪は自然治癒鹿ありません。
かからないように日頃から

  • 栄養
  • 休養

をしっかり摂るようにしましょう。