サジージュースでこの冬もインフルエンザになりませんように

サジージュースは免疫力あげて、インフルエンザにかかりにくくしてくれる

寒くなってくるとインフルエンザが猛威を振るいます。
次から次へと感染するので、職場や学校であっという間に流行してしまいますが、そんな中「去年も今年もインフルエンザにかからなかった」という人が周りにいませんか?

そう。同じようにウイルスは蔓延してるのに「病気を発症しない人」っています。
それは体を守る力「免疫力」が強いからです。

サジージュースを飲み始めて、体がポカポカして風邪をひかなくなったという体験談を多く聞きます。
もちろん予防には

  • 手洗い
  • うがい
  • 睡眠をしっかりとる

ことはとても重要です。

でももう一つ。
免疫力をあげることが重要なのです。

 

ウイルスの侵入を防ぐためには喉や鼻などの侵入口を守ることが大切で、そのためには手洗いうがいが効果があるのですが、一日中うがいや手洗いをしておくわけにも行きません。
侵入を防げない場合は「侵入されても撃退する力」が必要です。それが免疫力です。

サジージュースで免疫力が高まれば、全てがうまくいく!

 

インフルエンザ予防:免疫力を上げるのに必要なことは?

体の免疫力はどこに一番存在するかというと「腸」です。
なので

  1. 腸内細菌を善玉優位にする
  2. 身体全体の代謝を上げる
  3. 自律神経にメリハリを付ける
  4. 腸内細菌を善玉優位にする

の四つが重要です。

サジージュースで腸内環境をよくしよう!

 

 

中でも代謝を上げて「体温を維持する」ことはとても重要です。

風邪をひいた時に熱が出ます。私たちはそれを「悪いこと」のように考えてしまって解熱剤を飲んでしまったりするのですが、発熱は免疫細胞が働いている証拠です。

免疫細胞が働くためには体にある酵素の働きが活発になるのが、37℃以上。
平熱を超えて発熱している場合は体に侵入したウイルスと免疫細胞が戦っているので、解熱剤を飲んで早く熱を下げようとすると、ウイルスの力を増強させてしまう可能性もあります。

高すぎる熱が続く場合は脳などにダメージがある場合もあるので下げることが必要ですが、発熱で一番困るのは「体力の消耗」です。
ビタミンの多く含まれた消化の良いものや(みかんなど)水分を少しづつでも取ることが大事です。

決してスタミナをつけるためにと「肉」などを食べてはいけません。消化するのに体力を使ってしまいます。

ゆっくり休むのも大切だニャー

 

サジージュースは体を温めて免疫細胞の働きをよくしてくれる

代謝を上げて、体温を維持すると言っても、なにをどうしたらいいかわからないですね。
代謝には

  • 基礎代謝
  • 新陳代謝
  • エネルギー代謝

など様々な代謝があります。

免疫の細胞に大事なのは「免疫細胞自体の新陳代謝」です。
新しい栄養素で、新しい免疫細胞を作り続けウイルスに負けないようにしないといけません。

免疫細胞が活躍するのは血液内。
なので「血液のめぐり」が良くないと栄養分が行き届かず免疫細胞が元気に働けません。
免疫細胞同士で情報を素早く交換することで早くウイルスを退治する「サイトカイン」とうの動きも血液のめぐりが大切です。

風邪やインフルエンザにかかってない時に代謝を上げておくことを心がけている必要もあります。
体温を上げるような運動や入浴。
そして体温を上げるサジージュース。

体温を上げるというと「体が熱くなり汗をかく」ので夏場は敬遠されがちですが、夏の汗かきはクーラーなどの冷えが原因のこともあるので、「体温を上げる」ことは一年中大切です。

ウイルスの活動が活発になる気温の下がる冬は特に、ゆっくりお風呂に入ることや軽い運動も重要です。
サジージュースを毎日飲み続けることで風邪をひかない体になるでしょう。

湯船に浸かるのもやっぱり大事

サジージュースが正常にしてくれる腸内環境も免疫アップに大切

免疫アップに欠かせないのが腸内環境を整えること。
つまりバランスの良い食事を取ること。案外難しいことでもありますね。

免疫力は腸でつくられるともいわれ、免疫アップにはまず腸内環境を善玉菌上位の環境にキープすることが大切です。

免疫細胞を作り出すため重要な栄養素は

  • 良質のタンパク質(アミノ酸)
  • ビタミン
  • ミネラル

など。

何か一つの栄養素をたくさんとればいいわけではなくて、これ以外にも取りすぎない程度の脂肪も必要です。
数多くのおかずをすこしずつ食べるのが理想ですがそういうわけにも行かないのが毎日の食事。

サジージュースには200種類以上の栄養素がバランスよく含まれているので、食生活改善は難しくても、毎日一口づつ続けていれば腸内環境が改善されてきます。

便秘が解消されてお肌の調子もよくなれば一石二鳥ですよね。

 

体を守る免疫が腸で作られるって、ちょっと不思議な気もしますよね?
腸内は体の中にあるのですが、よく考えてみたら食べ物を食べる「口」と排泄器官を結んでいます。
なので異物が入ってくる可能性が高いのです。
多くは酸性の胃液などによって殺菌されるのですが、そこをくぐり抜けてきたウイルスを最終的に退治するために、免疫に関わる細胞の6割もが腸で待機しているのです。

腸には5100兆個ほどの腸内細菌が住んでいます。

善玉菌優位の状態では

  1. 消化をスムーズに
  2. ビタミンやホルモンの一部を作る
  3. 免疫力が高まる

ことがわかっています。
腸内環境をよくすれば全てが良い方へ変わっていきます。
サジージュースを毎日飲むことで、腸内が少しずつ善玉菌が増えてきて、ある時を境に「善玉菌優位」に変わります。
そうなればもう便秘に悩まされることもなくなります。

これはオレンジジュースでわったもの。どんな飲み方もOKだから嬉しい〜

サジージュースは1日100円。経済的!

一旦風邪をひいてしまったり、インフルエンザにかかってしまうとしばらくの間つらいし、お金も結構かかります。

なるべく避けたいですね。

1日100円のサジージュースでインフルエンザを軽くスルーしましょう!

 

この冬インフルエンザにかかりたくない方はここをクリック>>>

サジーで体調改善しなきゃ夏の胃腸はヘトヘトです。

サジーで体調管理:猛暑でへばってる体には新鮮な栄養が必要

連日猛暑日。
こんなに暑かった記憶がないほどの2018年の夏。
ゲリラ豪雨も怖いけど、一雨降ってくれないかなあと思ってしまうほどの、強い日差し。
冷たい飲み物(特にビール)が本当に美味しい時期です。

「水分補給」を言い訳にガンガン飲んでしまいますが…。

ここでちょっと注意しておきたいのは「その一瞬の爽快感」が、体には大きなダメージになっているってことです。冷たい飲み物ばかり飲んでいるとこの酷暑の夏は耐えきれなくなりそうです。

冷たい飲み物を飲むと栄養補給ができない体になる??

冷たい飲み物を飲んで体の温度を下げるのは熱中症対策の第一歩ではあります。
しかし実は、その冷たい飲み物が引き起こす「冷え」は体の栄養不足・体調不良を呼び起こすことになります。

暑い日が続くと、ついつい冷たいものが欲しくなります。汗をたくさんかくことで体内の水分が減っていく予防のために脳がそう判断するのです。

夏にはビールも最高なのですが、
胃腸にとって、冷たい物のいっき飲みは非常に負担となります。

体温(表面温度)は36.7°Cくらい、体内の消化器官などはが37~38度ぐらいの時に
最も効率よく働けます。

あまり温度が下がると、その働きが落ち、せっかく栄養が食事で摂れても消化不良になってしまいます。

冷たい飲み物ループに陥る夏・サジージュースでは補なくなる前に

  1. 冷たい飲み物を飲んで胃腸の温度が下がる
  2. 体が熱を起こして消化器を温めようとする
  3. 熱が上昇して喉や頭部が暑くなる
  4. 喉が渇きます。
  5. また冷たいものを飲む

このループが生まれ、胃腸はどんどんいじめられていきます。

すると、また熱が上昇し、喉が渇く

という悪循環が起こります。

キンキンに冷えたものよりは少し常温のもの、もしくは冷たいものを飲んだ後に、
少し温かい飲み物や食べ物を飲んでおくことで少しは緩和されます。

<体を冷やさないまとめ>

  • 食事の前に氷入りのお水やビールだけをたくさん飲まない。(水を飲むなら氷抜き)
  • ひと口目に汁物を少し食べ、胃腸を温めると良い
  • 冷たいものばかりを続けてとらず、合間に体を温めるもの、温かいものも食べる。
  • 冷たいものを飲食した後は、必ず胃腸を温める物を入れておく

 

 

サジージュースは冷えた体内を温める・疲労がたまるのは血流が悪いからかも

私たちの体を巡る血液。
その基本的な役割は

  • 栄養素や酸素を体内の細胞必要なところへ運ぶ
  • 代謝産物という使用済みゴミや二酸化炭素を運び出す

この二つです。

血流が悪くなって栄養素や酸素の運搬がうまくいかなくなると、体は酸欠状態になりエネルギーをうまく作ることができなくなります。
使用済みの代謝産物を運び出す働きが滞ると、

  • 老廃物がたまる
  • 疲労が取れない
  • 筋肉が硬直状態になる
  • 体がだるくなったり痛みを感じたり

するようになります。

サジージュースに含まれる200種類以上の栄養素は、基本的な血流をよくする栄養素がたっぷり。せっかく食事で摂った栄養素や酸素をきちんとエネルギーに変える役割をします。

 

サジージュースは冷えた体内を温める・血行を良くする栄養素がたっぷり

血流飲もう一つの大切な役目は「体温を調節する働き」です。
血流が悪くなると、身体中にうまく熱を運べなくなります。
冷たいものを飲むと体が冷えてしまいますが、消化器官が冷えてしまうとの消化酵素の働きが滞って消化不良になります。
胃腸の働きが低下すると、せっかく必要な栄養素を取り入れても吸収することができなくなり「栄養失調」になります。

夏の暑さはうまく睡眠をとることができなかったり、冷房と外の暑さの変化が大きすぎて体が体温調節をうまくできなくなる「自律神経の失調」も引き起こしやすくなります。

冷房の効いた部屋で冷えた飲み物。
一見「気持ちいい!」かもしれませんが、体の中は大変なストレスにさらされています。
飲み過ぎに注意しましょう。

サジージュースは冷えた体内を温める・体を温める飲み物、冷やす飲み物

飲み物は温度にかかわらず体を温めるものと冷やすものがあります。例えばコーヒー。
コーヒーは暑い地方でとれるもの。そういう場所の人たちにとって「体の熱を取ってくれるもの」として重宝されているのがコーヒーなのです。

旬がいつか?と言うのも重要です。

夏が旬のものは体を冷やす効果があります。
日本においてもスイカやキュウリなどの夏の食べ物は体を冷やします。
クーラーなどを使わない時代には「夏は体を冷やす食べ物を摂る」のが常識だったのですが、今は夏とはいえ、部屋の中はクーラーにより冷えています。

なので体を冷やす食べ物を中心に摂ることはしなくても大丈夫。

帰って「血流をよくする」「体を温める」ものの方が体にとって重要です。

サジージュースの原料「サジー」は真冬が旬の果物です。
体の血流をあげ、内臓を温め、体温を上手に運ぶので

「顔から上は暑くて、手足は冷えてる」という夏冷え症の改善にも効果があります。

サジーでむくみ、ひえ改善【季節に関係ない女性の悩みを解決】

サジーでむくみ、ひえ改善:こんなに猛暑なのに、足先が冷える…。

連日の猛暑。
観測至上始まって以来という言葉をよく聞きます。

立ってるだけで汗が吹き出てくる。湿度も高い。
体の中に熱がたまっている気がするのに、なぜが足先が凍えてる。触ってみても実際冷たい。
働く女性の悩み1位は冷え、2位がむくみなのだそう。

寒い冬ではない「夏の冷え性」に悩む人も多いです。 原因のひとつは、冷房です。
通勤中や勤務先の電車やオフィスなどどこへ行っても冷房、冷房。
冷房が効いた場所にい続けるとカラダは芯から冷えます。
女性は男性よりも体温が低く、体感1℃は違って「冷えを感じやすい」と言われています。
会社などではクーラー戦争と呼ばれる「設定温度の上下」が日常的に起きています。

夏の食事にも冷える原因がたくさん。

まずは美味しい冷たい食事に飲み物とアイスクリーム。
夜はむしむしを吹き飛ばすためにビール!

体の中に入ってくるものは「口当たりのひんやりした冷たいもの」ばかりになってしまいます。

 

サジーでむくみ、ひえ改善:夏の冷え症はどうしてなる?

ひんやりと冷房の効いた室内に長時間いるとカラダは冷えないようにと血管は収縮します。血液が流れることで末端にまで体の熱がいく分、体温が逃げていくのでそれを防ごうとします。
その結果血液の巡りが悪くなり、手足から冷えていきます。

また、外と内の温度差が大きいと、温度調節をする自律神経が乱れます。
すると血液の巡りが悪くなます。

暑いときに飲んでしまう「冷たい食べ物や飲み物」こそが冷えの大敵です。
冷たい物を体に入れると、一瞬で内臓が冷えてしまいます。
冷えた内臓は消化がうまくできず、ただでさえあっさり目の食事で栄養が足りないところに、吸収もできないダブルパンチになります。

体を温める作用のあるサジージュースで栄養補給をしながら冷え症対策をするのがベストです。

 

サジーでむくみ、ひえ改善:サジーに含まれる「冷えにいい」栄養素

サジーには

血行を促進するビタミンE(ほうれん草の約4.0倍)

冷えによい抗酸化力(人参の約11.1倍)

赤血球を増やす鉄分(プルーンの約37.5倍)

熱エネルギーの源アミノ酸(米酢の約5.9倍)

が含まれています。

冷え対策として「寒い地方で冬に旬のものがよい」というのを聞いたことがある方も多いと思います。寒い時期の植物は、自らが寒さに耐えるために栄養素をたっぷりと含有してるからです。

サジーはマイナス40度もの極寒の中、果実をつける「寒さに強すぎる果物」なのです。

 

サジーでむくみ、ひえ改善:むくみ改善にはアミノ酸とカリウム

熱中症予防のために塩分を摂りましょうと言われています。
でも通常は外食やお菓子で塩分を摂りすぎています。

汗をかくのに必要な栄養素は「塩分」ではなく、過剰な塩分を体外に排出する「カリウム」です。
女性がむくみやすいのは、筋肉量が少ないのも原因の一つ。
筋肉量が少ないと血液循環が悪くなってしまいます。

サジーにはカリウムやその他のミネラルも多く含まれています。