サジージュースはママと赤ちゃんの強い味方〜マタニティマークと一緒に妊婦さん応援中!〜

サジージュースに含まれる200種類以上の自然な栄養素が嬉しい!

妊娠中、そして出産後、授乳。
プレママからママの時期に、一番気になるのが「栄養」。

  • ちゃんとバランスよく栄養が摂れてるか?
  • 自然なもので摂れてるか?

とても心配ですよね。

簡単調理の便利な食べ物や飲み物。でもその中にはいろんな添加物が入っています。全くの無添加な料理を作ろうと思ったら自分で作るしかありません。しかも調味料や出しにまでこだわって…。

それは「必要」ではあるけれど、プレママからママの時期にはなかなか大変なこと。

なのでせめて、不足してるかもしれない栄養素を「自然なもの」で補いたい。
そう考えるのはすごくいいこと。

サジージュースに含まれる栄養素はすべて、自然のもの。
添加物など入っていません。

 

サジーは栄養素だけじゃなく「ママと赤ちゃんを応援する活動」をしています。

サジージュースメーカーのフィネスさんは「マタニティーマーク」活動を応援しています。

マタニティマークとは厚生労働省のHPによると

妊娠初期は、赤ちゃんの成長はもちろん、お母さんの健康を維持するためにもとても大切な時期です。しかし、外見からは見分けがつかないため、「電車で席に座れない」、「たばこの煙が気になる」など妊婦さんにはさまざまな苦労があります。

国民運動計画「健やか親子21」推進検討会において、妊娠・出産に関する安全性と快適さの確保を目指し、「マタニティマーク」を発表しました。マークは、妊婦さんが交通機関等を利用する際に身につけ、周囲に妊婦であることを示しやすくするものです。また、交通機関、職場、飲食店等が、呼びかけ文を添えてポスターなどとして掲示し、妊産婦さんにやさしい環境づくりを推進するものです。

というものです。
商品だけでなく、そういった活動を応援するのも素晴らしいですね。

 

 

サジージュースはママと赤ちゃんの身体作りと体力作りにピッタリ!

妊娠・出産、産後。
この時期女性の身体は大きく変化すると同時に、赤ちゃんを育てていくための体力をつけていく大切な時期です。

赤ちゃんに届ける栄養素も必要ですが、自分のための栄養素も重要です。

生まれたばかりの赤ちゃんのお世話が加わって、母親の負担は倍増します。栄養バランスの摂れた食事を気遣ってはいても、なかなか思い通りにならずストレスもたまりがち。

満点を目指すのではなくて、忙しい時でも手軽に飲めて栄養が補給できるサジージュースは嬉しい存在ですね。
合成保存料、合成着色料など一切使用していない100%自然の食品ですので、普段の食生活をしっかりとサポートしてくれます。

 

サジージュースは助産師さんもオススメしています。

助産師の秦さんは

授乳期は赤ちゃんの身体を育むと同時に親子の絆が育まれる貴重な時期。ぜひ、楽しんで子育てしてください。

とおっしゃってます。

快適なママのお腹から外の世界に出てきた赤ちゃんにとって、毎日は初めて触れるものばかり。ストレスを感じることも多いのです。
そんな赤ちゃんにとって一番のストレス解消がママに抱っこしてもらって、おっぱいを飲むことではないでしょうか?

赤ちゃんがおっぱいを吸えば吸うほど、その刺激2より母乳の量も増えてくるそうです。
ところが最初からうまくいかないことの方が多いのです。

量が少ないと、赤ちゃんはいつまでも吸い続けて、泣いてしまいます。
赤ちゃんは泣くのが仕事とはいえ、かわいそうになるのでつい、人工ミルクを足してしまいます。でも、それは満腹で寝るだけで、赤ちゃんのストレス発散にならないことが多いそうです。

赤ちゃんとママが幸せになるために、おっぱいの量と栄養価をあらかじめ高くできるサジージュースがサポートします。

 

ママが食べたものだけで母乳はできてる

母乳はもともと、ママに血液から作られます。ママの食生活=母乳になってしまいます。
糖分を摂りすぎると粘っこくなったり、出が悪くなったり…。

赤ちゃんの満足する母乳を作るための食生活は、鉄分の他に、ビタミン、ミネラル、アミノ酸などを意識して食事で摂るように心がけましょう。

サジージュースにはその全てが含まれています。