サジーで夏バテ解消しないと行楽の秋が残念なことに…【夏バテは秋に来る】


サジーで夏バテ回避:夏に栄養不足になった体が秋にバテる!

今年の夏は局地的な雨だったり、日照不足で気分がすぐれない日が多くありました。
食欲もなく、さっぱりしたもの中心で体に必要な栄養が行き届いていたかは不安。

でも、暑さも一段落。過ごしやすい季節。
これから冬までの間行楽シーズン!

そんな時に体調を壊すのが一番もったいない。

夏場に足りなくなる栄養素が

  • 肉やほうれん草などに含まれる鉄分
  • 肉や魚に含まれるアミノ酸
  • 野菜に含まれるビタミン系

です。

なんとなく体調が今ひとつの夏が終われば勝手に体は回復するのでしょうか?
そんなことはありません!

体は私たちが食べたものでできるので、今調子が悪いままににしておくと、イベント満載の秋に体調を壊してしまう結果になります。

 

サジーで疲労回復:疲れを毎日消していく体になるために

サジージュースにはアスパラギン酸が豊富に含まれます。
アスアパラギン酸というのは、体に溜まってくる疲労物質「アンモニア」の排出を促す栄養素で、その名の通りアスパラガスから見つかったものです。

サジーはその本家のアスパラガスよりもふんだんにアスパラギン酸を含んでいてその量はなんと「米酢の46倍!」
お酢が健康にいいことは多くの方がご存知ですが、そのお酢よりも50倍近い疲労回復成分を含んでいるサジー!

疲労回復にはもってこいです!(酸っぱさもサジーの方がお酢よりは大丈夫だし)

 

サジーには疲れにくい身体の基礎を作るための栄養素が他にもたくさん!

身体の基礎は「アミノ酸」がいくつか組み合わさった「たんぱく質」からできています。
新しいアミノ酸を毎日きちんと取っていれば新陳代謝が行われ、疲れにくい身体になります。疲れが溜まる前に疲れない身体を作ること。これって毎日コツコツとやらないとできないことです。

毎日コツコツ、アミノ酸を摂る。
食生活が乱れがち、コンビニ弁当や外食に頼りがちの私たちにとっては案外難しいことですよね。
それを補ってくれるのがサジージュース。

サジージュースにはアミノ酸が米酢の5倍近く含まれています。
アミノ酸には多くの種類があって、バランスよく摂ることが大切なのですが、その点サジーは大安心。

食事で摂らないと欠乏症になる「必須アミノ酸」を全9種類含んでいる上に、合計19種類のアミノ酸が豊富に含まれています。

 

サジーに含まれる必須アミノ酸9個のはたらきは?

  1. バリン:肝臓で処理されず、筋肉に積極取り込まれて、エネルギー源になります。
  2. ロイシン:バリンと同じくにエネルギー源になります。
  3. イソロイシン:バリン、ロイシンと同じようにエネルギー源になります。筋肉の消耗を防いだり、皮膚の回復をうながします。この三つはセットで語られることが多いです。ドリンク剤にもよく添加されています。
  4. リジン:筋肉を作ったり、骨を作る手助ける他、ウイルスの働きを抑えるという重要な役目もあります。
  5. メチオニン:肝臓や腎臓の働きを助けます。肝臓に溜まりがちな毒素を取り去るはたらきがあります。
  6. フェニルアラニン:記憶力や注意力に深く関係してます。憂うつな気分を前向きにしてくれたり、食欲を抑えるはたらきもあります。
  7. トリプトファン:セロトニンの元になります。セレト人はドーパミンなどと並んで、精神面に大きな影響与え、心身の安定や心の安らぎをもたらせる上に鎮静作用も持っています。成長ホルモンの分泌を刺激します。
  8. ヒスチジン:赤血球、白血球の形成を手助けします。ヒスチジンが少ないと、赤血球ができにくくなり、貧血やアレルギー疾患、消化器系の潰瘍ができたりします。
  9. スレオニン:肝臓に脂肪が溜まるのを防ぐはたらきをします

 

サジーで夏の疲れを回復:楽しいイベントシーズンを過ごしましょう!

サジージュースは1日30ml。大さじ2杯分をさっと飲むだけで200種類以上の栄養素がバランスよくとれます。

サジージュースを早めに始めて、行楽に、フェスに、仕事に!元気な身体で楽しい毎日を送りましょう!